| Q.「こくご」の授業はないのですか? |
| プログラム自体が「こくご」の教科訓練にもなっています。 |
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| Q.学校の勉強のカリキュラムとの関係はどうなっていますか? |
| 学校で習う単元については、少し「早く、深く」学習します。また、学校では習わない単元も含まれています。 |
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| Q.1週間に1回で大丈夫ですか? |
| この年代の子どもたちは、たくさんの習い事をしています。個々の可能性を広げるためにも、習い事との両立ができるよう、週1回、小学1年生から小学3年生まで合わせて全98回(年長生は全30回)の中で、しっかりと必要なカリキュラムを収めています。また、小学生には1日1ページから2ページの宿題プリントもありますので、知識がとぎれてしまうことがありません。 |
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| Q.玉井式「国語的算数教室」で、どのような能力が身に付くのですか? |
玉井式は、一貫して「イメージング力」を養成することを主としています。
このプログラムを通じて、
「他者の気持ちを想像すること」
「長い文章を読んだり書いたりすること」
「自分の意思を言葉で表現すること」
「文の内容や行間を読み解くこと」
「算数の文章題を読み解いて、正しく計算式を立てること」
「図形の構成」
ができる能力を身に付け、小学4年生以降の「すすむ道」に必要な「根っ子」を育みます。
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