大学では1年次には一般教養科目中心に学んでいますが、2年次以降は専門教科やゼミが中心となってきます。埼英東進では、成績面だけでなく多くの面でお世話になり、密度の濃い時間を過ごせました。部活や委員会など学校との両立も大変ですが、今やるべき事をよく考えて勉強に取り組んでください。
サッカーや陸上など実技を、トップアスリートが直接指導してくれます。 将来は、サッカー選手・フィジカルコーチを目指しています。埼英東進の校長を信じてついていけば、間違いないです。
大学内では、ダブルスクールの割合が高いです。目標実現のために、現役合格を果たして下さい。
バイオテクノロジー・応用生物分野に興味を持ち、この学部を選びました。埼英東進ではスタッフの方々に優しく迎えていただき、自分の限界に挑戦することもできました
大学では、ファッション・ショーの団体に入っており、学園祭ではショーを行いました。高校は普通科でしたので、受験の際、実技のない大学を選びました。東進の先生には、受験科目のことなど、親身になって相談に乗っていただきました 。
東進は遅い時間からでもきちんと授業が受けられるので、高3夏休みまで部活をやっていた僕にはとてもあっていました。部活に入っている人は、きちんと両立して第一志望校合格を果たして下さい。
他学科の生徒との混合で行うグループワーク「連携の窓」が大学の特徴です。将来は、歯科衛生士合格を目指して頑張っています。
澤村先生の数学が、お薦めです。覚えるべき事項がきれいにまとまっています。 自分に合った講座・講師を選べるのは、東進ならではですね。大学を選ぶときは、卒業生の進路などにも注目する必要があります。
英語の成績アップの秘訣は、単語・イディオムを早めに覚えること、毎日長文に触れることです。 埼英東進はアットホームな雰囲気で、先生に直接質問できるので、学習の支えになりました。
橋元先生の『新スタンダード物理T・U』は基礎〜応用力を身につけるのに最適な講座です。東進へは、できる限り毎日通って勉強して下さい。
高3の6月までバスケ部で活動していました。両立のコツは、休む時は休み、勉強するときは集中するなど、メリハリをつける事です。 校長先生やスタッフの先生方を信じて、最後まで諦めないことが大切です。
部活と委員会に入っていましたが、忙しくても空いた時間に予備校に通うことを心掛けました。オープンキャンパスに参加することで、法学部で学ぶ内容が直接体験でき、より興味を持つきっかけとなりました。多くの大学に足を運んでみて下さい。
合格のポイントは、多くの過去問に触れることです。東進では、自分のペースで学習を進められ、英語の得点が大幅に上げることができました。周りの人に流されず、頑張って下さい。
東進に通っていなかったら、勉強する機会が無かったと思います。なるべく毎日登校するようにしました。どれだけ時間を費やしたか、が結果につながります。 沖田先生の『センター対策数学T・A(70%突破)』は、公式を理解・整理するのに、とても役立ちました。
部活は毎日練習がありましたが、かえって勉強と切替ができ、やる気になれば両立は可能です。大学対策講座『明治・中央・法政長文対策』では、最後の追い込みで役立ちました。
渡辺先生の長文講座『逆転合格への道』は、読解方法を丁寧に教えてくれます。テンポよく進むので、集中力が切れる事もありませんでした。DVDを見ただけでは、成績は上がりません。担任の先生からのアドバイス通り、復習を徹底して行って下さい。
単語を早めに覚えることと、『音読』が効果的です。山中先生の『英文法U』は、今まで曖昧だった文法事項が全て理解できるようになります。
理系なので英語に苦労しましたが、単語・熟語を早く覚えてしまえば、長文がきちんと読めるようになりました。 数学・化学は、とにかく問題を多く解くことに集中しました。夏休みは、1日中東進にこもって勉強して下さい。二見先生の『スタンダード化学T・U』は、よくまとまっていてオススメです。
音読が成績アップのポイントです。1日の中で、時間を決めて毎日音読をし、センター1500単語は何度も繰り返して、覚えました。金谷先生の日本史講義はかなり面白く、『日本文化史T・U』で学んだことが、センター試験でそのまま出てきました。
理系から文転しましたが、数学を使って受験できる大学が多く、経済・国際系を中心に見学に行き、志望校を決定しました。 幅広い勉強をしたかったので、大学の中身も慎重に見極める必要があります。夏ごろまでに基礎が出来上がっていると、後半に演習を多く行えます。基本を大切に受験勉強頑張って下さい。
「部活が落ち着いてから受験勉強」と考えていましたが、東進のシステムなら少しずつでも授業を進められます。部活動に入っている人は引退してからでは遅いので、夏前からでもスタートして下さい。 数学はひたすら過去問や問題集を解いていくと、応用力も身に付きます。
受験勉強は長く続くので途中で嫌になりますが、そんな時はオープンキャンパスに参加するなど気分転換も必要です。 岡野先生の『新スタンダード化学T・U』は、問題集がいならい程充実しています。
夏休みは、東進で1日3講座進めることを目標にしていました。 化学は、暗記に時間をかけてしまい、問題演習を多くこなせればよかったです。センター1500単語を繰り返し覚えると、模試の際に知らない単語がほぼ無くなってくるので、やる気が出てきます。
部活の引退後では、時間が足りないと感じましたが、東進の講義は1年分が1ヶ月で消化できます。集中して取り組めば逆転は可能です。 安河内先生や山中先生の英語講義は、90分がアッという間にすぎ、効果的な学習が行えます。
年の後半で少し集中力が切れてしまいましたが、英・国・社を切り換えて勉強すれば、乗り越えられます。夏休みはもちろん、学校のある日でも、「時間があったら東進」というつもりで、1分1秒を無駄にしないでがんばって下さい。